・「あぁ、この人は結果がでないだろうな」と感じる方には決まって、ある共通する特徴があります。それは、自分で考えることを放棄して、すぐに相手に答えを聞こうとする、ということです。
(deli-hell-meからリブログ)

inu1941-1966:

筒井康隆 時をかける少女

(deli-hell-meからリブログ)
・自分の下手さを恥じない。格好を付けない。下手なら下手なりに、地道に易しいやり方からはじめればいい。続ければいつの間にか上手になっている。
(deli-hell-meからリブログ)
(handaからリブログ)

親友というのは、近くにいなくても、長いこと会っていなくても、会えばすぐ、お互いの懐に言葉を放り込める。

レスペクトがあり、共通項も有るから、短い時間でも伝え合えることが特別多い関係だ。

だから親友こそ短い時間でいいのです。

友情は青春の特権じゃないのだよ。

むしろ白髪のじいさまになってこそそうありたい。

(nowonsalesjapanからリブログ)
・ちょっとでも相手の意見が自分と違うと、「あの人はわかってくれない」と、あっという間に相手を敵として認定。
・ちょっとでもうまくいかないことが起きると、「台無し」と感じて作業を放棄、または、「自分はダメな奴だ」とヘコむ。
・100点が取れそうにないテストは、はなから受けない。50点という評価がつくくらいなら、評価されること自体を避けてしまう。
(yaruoからリブログ)
「趣味は上達すると面白い」は正解だと思うんだけど、割と多数の日本人は「趣味は上達しないといけない」「上達しないなら、最初からやらないほうがマシ。時間と金と体力のムダ」みたいな思考があると聞いた。一方外国では「ボクは○○が趣味なんだ!スコアは万年初心者だけどね!」なんかも多い
(mitaimonからリブログ)
たとえ知識や才能に足りないところがあっても、なんとしてもこうしたいという強い熱意があれば、必ず知恵が湧き、工夫が生まれてくる。また、その熱意に打たれて、知恵ある人は知恵を、才能ある人は才能をというように、周りの人がそれぞれに自分のもてるものを提供してくれる。だから、経営者、責任者は、才能のないことを憂える必要はないが、熱意のないことを何よりも恐れなくてはならないのである
(mitaimonからリブログ)

ちなみに、僕個人としては、いわゆる「イノベーション人材」とは、「キンキンに尖った一匹狼」でも、「カリスマオーラ、オラオラな人」でもないイメージをもっています。僕があるイメージをもつことに最も影響を与えてくださったのは、東京学芸大学の高尾隆さん(東大時代の同期で、友人です)からうかがった話です。

 高尾さんは、かつて僕の授業で、キース・ソーヤーさん(この人はクリエィティビティと即興の研究者ですね)の議論を援用しながら、イノベーション人材について下記のように語ったことがあります。

これから求められる人は「イノベーティブな人材」ではありません。「この人が加わるとイノベーティブなグループになる」という人が欲しいのです。(多くの組織では)集団で、ものをつくっているわけですから、ひとりだけイノベーティブになっても活かしようがないのです。

必ずしも、集団がイノベーティブになるために、その人がイノベーティブなアイデアをばんばん出す必要はないのです。その時、必要な人は「この人が加わるとイノベーティブなグループになる人」であって、「孤独なイノベーティブ人材」ではないのです。

(mitaimonからリブログ)
倹約についてはかなり徹底されているようで、社内ドキュメントにも「顧客にとって価値のないことには金を費やすな」との文言があるそうだ。たとえば、Amazonでは飛行機での出張の際、上級管理職ですらエコノミー分の料金しか経費として認めないという。ビジネスクラスやファーストクラスに乗りたければその分の差額は自腹で払え、というシステムらしい。
(otsuneからリブログ)
橋下さんが「いじめられてる子ではなくていじめた子を転校させるシステムを作る」と言ってるそうですが、まさに正しい方向です。アルカトラスみたいな離れ小島にいじめたヤツばかりを集めて地獄の中学とか創って欲しいなぁ
(otsuneからリブログ)

kmks:

"Passage" - the Oneonta Gorge in the Columbia River Gorge system, Oregon [800x1200] by Thorsten Scheuermann (by logwater)

(handaからリブログ)

mikaelsplayground:

The Palouse region, Washington State, USA

(handaからリブログ)
perfectframes:

BLADE RUNNER / 1982 / RIDLEY SCOTT

perfectframes:

BLADE RUNNER / 1982 / RIDLEY SCOTT

(出典: diskammunication)

(yaruoからリブログ)
お前がいつか出会う災いは、おまえがおろそかにしたある時間の報いだ。
ナポレオン (via darylfranz)
(yaruoからリブログ)