学ぶ側の「無垢さ」、師の教えることは何でも吸収しますという「開放性」、それが「師をその気にさせる」ための力であり、弟子の構えです
(yaruoからリブログ)
成果主義が行き過ぎると人の失敗を事前に止めるよりも
  見過ごして炎上させた後に消し止めると評価される
(deli-hell-meからリブログ)

良いバグレポートのルールを覚えるのは簡単だ。すべての良いバグレポートに必要なものは正確に3つだ。

1. 再現する手順、
2. 期待されること、そして
3. その代わりに観察されたこと。
(koogawaからリブログ)
(deli-hell-meからリブログ)

visualpunker:

Futuristic User Interface 10:   Cyberpunk UIs and Huds from Anime Movies V.

(yaruoからリブログ)
世の中は広い。その広い世の中を、狭い視野ですすめば行きづまる。人生は長い。その長い人生を、狭い視野で歩めば息が切れる。  視野の狭い人は、わが身を処する道を誤るだけでなく、人にも迷惑をかける。だから、おたがいの繁栄のために、おたがいの視野の角度を、グングン広げなければならない。十度の視野は十五度に。十五度の人は二十度に。  もっとも、百八十度までひろげてみても、それでようやく、ものごとの半面がわかっただけだから、ほんとうは、グルリと三百六十度を見わたさなければならない。
(ebook-qからリブログ)
教え方のルール10カ条

1.熱意よりも何をどうすればいいのか具体的な指示を
2.「教えた」かどうかは「学ぶ側が学んだかどうか」で考える
3.結果が思わしくないのは,すべて教える側の責任
4.上手に教えたいのならコミュニケーション上手になる
5.教えるときは相手をよく観察して相手の状況をつかむ
6.相手にとってちょうどいい知識を与える
7.相手に教えたことを練習させて結果をフィードバックする
8.相手にできるようになってほしい具体的なゴールを決める
9.相手の「心」は変えられないが「行動」は変えられる
10.ゴールは必ず行動として設定する

いちばんやさしい教える技術 向後 千春 より
(kotenpaからリブログ)
(kotenpaからリブログ)
かつて日本には、「相手に対して興味を持つ」ことが礼儀だった時代がありました。興味を持った相手の趣味を知って、そのことを話題にする。それはコミュニケーションの基本として、ごく当たり前のことでした。
(ebook-qからリブログ)
(auroraeからリブログ)
(mitaimonからリブログ)
近頃、強く思うのです。
行ってみたいと思う場所は行くべき場所であり、
会ってみたいと思う人は会うべき人なのではないか、と。
行ったところで、会ったところで、それが何の意味もなさないとしても。
(koogawaからリブログ)
「やる気が無いならやめろ」はNGワードだと管理職研修で習ったことがある。
言ってもなんの解決にもならないうえに反感買うだけだかららしい。
やる気がないのは管理職のせいというのが、管理の考え方。
職場のモチベーションを保つのも管理職の仕事。
仕事のペースが落ちてきてるなら、「何かあったの?」と
聞きに行くのが正しい。
(koogawaからリブログ)

bon555:

このイラストは、globeが2008年にシングルリリースする予定だったTM NETWORKのカバー「Get Wild」のジャケット用に描き下ろされていたもの。「Get Wild」は「シティーハンター」アニメ化(読売テレビ系)の際にエンディングテーマに起用され大ヒットしたこともあり、作曲者である小室哲哉が自ら「北 条司先生に描き下ろしていただきたい」と発案。スタッフ経由でオファーしたところ北条はこれを快諾し、小室、KEIKO、MARCの3人を独特のタッチで 描いた。

シングルリリースが見送りになったことから発表されることのなかったこのイラストが、ベストアルバムのジャケットとして登場。北条はこのイラストについて 「懐かしさを感じつつ、『シティーハンター』と『globe』の融合を面白がって描かせていただきました」と語っている。

ナタリー - globe15周年ベスト、ジャケは幻の北条司「Get Wild」仕様

(deli-hell-meからリブログ)
クリエイティブな人ほど・・・ ・他人から意見を否定される回数が増える。なぜなら、新しいアイデアを数多く出せることこそ、クリエイティブの証だから。

・他人から意見を否定されることを好む。
 なぜなら、自分のアイデアが進化するいいチャンスだから。

・他の人の意見を取り入れることを好む。
 なぜなら、評価されるのが自分の意見かどうかが重要なのではなく、世の中にインパクトを与えるアイデアをつくりあげられるかどうかが重要だから。

・アイデアをアイデアのままに終わらせずに、現実化させようとする。
 なぜなら、現実化されないアイデアなんて何の役にもたたないことをよく知っているから。現実化する過程こそ価値があることを知っているから。

だから、 何回も何回もダメ出しされる環境に身を置きながら、 他人の考え方をどんどん真似し吸収し、 アイデアをとにかく現実化し続けること。
これが、ルーティーン作業をただこなす人からクリエイティブ作業ができる人への、脱皮の近道で、 君は現在まさにその途上にいる。
(deli-hell-meからリブログ)